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  1. 『季楽な家・狭小住宅計画』

    建築地は山形市内の中心地。敷地面積79.89㎡(約24坪)に床面積49.68㎡(約15.0坪)の狭小住宅を建築します。居住スペースを2階に設けた逆転プランと、限られたスペースでのプランニングで『小さな家の大きな暮らし』といったコンセプトを実現させます。

  2. 『季楽な家・住む人に優しい家』

    上山市三本松地内に車椅子でも生活できる、バリアフリーに特化したお家を建築することになりました。リビング上部には大きな吹き抜けを設け、開放的な空間に仕上げます。お施主様は新婚ホヤホヤのとても優しいご夫婦。将来はご両親の在宅介護をするという設計です。

  3. 『Conservatory・コンサバトリー』

    植物を寒さから守ることを目的につくられた温室がその語源。グリーンハウスに比べて、装飾性が高く使用目的によってユーザーさんにアレンジできます。建物から張り出したガラスの部屋や観賞用の温室でサンルームとしても使われペットお部屋としても。

  4. 『季楽な家・ガレージハウス』

    季楽な家としては、最北端の尾花沢市での建築計画です。降雪量が多い地域のため、片流れ屋根をパラペットでデコレートして2方向へ落雪させる計画としました。内部は奥様がお好みの『ナテュラルデザイン』+ご主人の『遊び心』で設計しました。

  5. 『9坪ハウス山形仕様』

    昭和を代表する建築家、増沢洵による狭小住宅の代表作『吹抜けのある家-最小限住居』(自邸/1952年竣工)を原形とて、現代で活躍する複数のデザイナー、建築家などがリメイクしているデザイン住宅シリーズです。

  6. 『ピアノの音色が奏でる家』

    敷地の形状に合わせて設計したら、とても個性的な間取りとなりました。室内は、ホワイトのカラーが基調。ご家族総出のカスタムメイドは、規格型の住宅にはない『温もり』を生み出しました。

優しい木の家

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